月別アーカイブ: 12月 2005

シモヤマ発、第1回実行委員会。

12月22日、
2006年はこだて冬フェスティバル第1回実行委員会がサン・リフレ函館で行われた。
エッ、今ごろ。
そうなんです、今ごろなんです。
 
たぶん、あなたまかせのえぞ共の国民とは、また別の理由でこちらも、「ヤル気、あんの!」って感じです。
冬の観光振興には市民イベントなんかクソ食らえ!って感じでしょうか!?
とにかくふざけてる!
だいたい、西部地区に灯りを点けただけで、冬の観光振興が済むとでも思っているんでしょうか。
五稜郭や湯の川にも核のエリアと人の動きを創り出さないと、冬季観光も体験型観光も、長期滞在型観光も、さらに定住化との連動なども考えられないでショ。
だって、もう若松町の函館駅から観光客が入ってくる時代ではなく、これからは鉄路の道外客は大野の新函館駅から、マイカーの道内客は国道5号の森・駒ケ岳や七飯・大沼から入ってくる時代。
市域の五稜郭以北からの導線を考えない観光のビジョンて、考えられないヨ。
まったく、・・・。
 
国会対策室のシモヤマさんがえぞ共を代表して、午前10時半からの会議に出席してくれました。
予算は昨年同様、イベント予定も同様。30分程度で終了とのこと。
函館新聞社のイマイさんから、ウルトラクイズのテーマが、何かないかとシモヤマさんに話があったそうです。
 
@ポンモシリ
 
 
 
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会議に8人

そうなんです。
12月18日の国民会議
午後7時から五稜郭町会館であったのですが、集まったメンバーは、タナカ、モリ、シモヤマ、ヨシダ、サワダ、クドウセ、コバヤシとシマヒの8人だけ。クドウさんとコバヤシさんを除けば、国会対策室のメンバーという状況。
そろそろ催事内容を決定しなければいけない段階の冬フェスティバルが議題でしたが、先が思いやられるって感じ。
やる気、失せるな~。
結局、今のえぞ共和国のメンバーは、10人足らずということなんでしょうね。
 
まぁ、しょうがないか。
 
@ポンモシリ
 
 

ようやく、冬フェスの事務局会議。

ようやく、
市国際観光コンベンション協会が主催して、冬フェスの実務レベルの会議が、12月16日午後2時から旧イギリス領事館の会議室で行われた。
えぞ共和国から、大工のクドウさん、国対室からシマヒが出席。(ツナモリ総裁は不幸があり欠席)
 
22日召集予定の実行委員会で、五稜郭会場は昨年同額の予算計上することで、打ち合わせした。
雪の搬入経費込みで330万。
また、市観光課から出た、「2007年の冬フェスの方向について」は、2006年冬フェスが終わってからなるべく早めの会議を開き、検討に入るということになった。
また、ミヤコ実行委員長から提案された観光駐車場の料金の減免の検討について、観光課から「難しい」ということだったが、観光協会専務理事から今後のこのような意見はできるだけ前向きに検討してほしいという、助言があった。
 
ということで、国民の皆さん、前年並みの予算でがんばりましょう!ご報告まで。
 
@ポンモシリ

忘年会でした!

12月9日金曜日午後6時半、
美術館横の五星の膳で、忘年会を行いました。
ツナモリ、カグチ、クドウセ、マキタ、イトウミ、タキザワ、マツイ、ミヤコ、ムトウ、サワイ、アリサカ、シンドウ、コニシ、ナカヤマ、ヨシダユ、シマヒ、シモヤマ、ツシマ、タナカケ、モリ、カナザワサ。21名が参加。
9時ころ終わり、本町ビルの○○○というアリサカさんの店に2次会。
 
久しぶりにお酒を飲みました。

夜12時くらいにヤマちゃんのタクシーに乗って桔梗に戻ってまいりました。
カメラ持っていたのに、写真を撮り忘れ。やっぱ、ボケはいってるね、自分!!
 
次は12月18日の国民会議。冬フェスの企画、いよいよ佳境に入る状況。
 
@ポンモモシリ

国会対策室で

冬フェスの打ち合わせをしました。
 
前回の臨時国民会議が時間切れの結末となったため、忘年会での国民皆様への叱咤激励を図るために!? 先日11月29日夜、
シモヤマ、ヨシダ、サワダ、モリ、ツシマ、シマヒでこっそりと、本通のキャノンで500円のお茶代を払って
冬フェスの下打ち合わせ会議をしていたのでした。(モリくんとツシマくんは、飯まで喰っていたんだゾォ~)
シモダ事務所は火曜日は不都合らしい。・・・何をやっているかなぁ。
 
午後6時30分から午後10時30分くらいだったかな。疲れた。
 
@ポンモシリ